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- > 月別アーカイブ: 7月 2010
テンションをあげるもの2010-07-19
こんばんは
売買営業部の小宮です。
息子ネタで恐縮ですがうちの子は、1歳ころからアンパンマンが大好きで、最近では洋服やカバンなど、親のセンスと勘違いされるものまで
アンパン一色、自分の趣味を貫こうとします。
それがちょっと困るし、飽きたら身につけなくなっちゃう恐れがあるので、洋服につける名札をアンパンでプリントしてみました。
ジャン
アンパンマンのHPからキャラクターの画像を保存して、フォトショップで名前書いて、アイロンで張り付けられるプリンタ用の布に印刷しました。
こういう作業は自分にはできない(技術・根気において)と思っていたので、アンパンマンにはむしろ感謝の気持ちです。
うちにはこんな本もあります。
『アンパンマン大図鑑 公式キャラクター2000』
アンパンマンは、キャラ数の多さにおいて、ギネス登録されているそうです。
戦隊もの、怪獣もの、カードゲーム・・・これから女子だった私にはわからない世界が広がってゆくのかな。
柳瀬川2010-07-17
こんばんは
小宮です。
日曜日は柳瀬川
へ遊びに行きました。
赤ちゃん本舗に行くときに利用していた、東上線柳瀬川駅から出発するシャトルバスの窓からの景色より、川原で遊べそうだと目をつけていたのですが、
気候的にもちょうどよさそうだったので出かけてみました。
行ってみると駅から徒歩1分で川原に到着するという好アクセスな上に、御覧の通り水質も思ったよりかなりよいことがわかりました!
電車も間近に見える
魚を釣っている人やバーベキューをする家族連れもいました。
魚も肉眼で確認できます(何の魚かは不明。スイマセン)
日帰り川遊びは奥多摩あたりまで行かないとダメかな・・・と思っていたので、この近さは大変ありがたかったです。
・・・にしても、今HP見たら新座の赤ちゃん本舗が7月いっぱいで閉店とのこと・・・![]()
最近はあまり行かなくなっていたけど、ちょくちょく利用していたので残念です。
日比谷公園2010-07-14
こんばんは
小宮です。
先日は、日比谷公園に行ってきました。この公園は日本初の洋風近代式公園として設計造成され、誕生して100年以上経っているそうです。
「コンクリートジャングルの中に佇み、都会のサラリーマンを癒す」というイメージでしたが、意外と子ども用の広場があったりして楽しめました
噴水の広場では、インドカレーの催し物もやっていました。
こんな光と緑あふれる中でのpark weddingも素敵ですねっ。お茶するだけでも十分気持ちよさそう(←現実逃避)
東京は、少し電車を乗るだけで大人も子どもも楽しめる場所がたくさんあって素晴らしいと思います。
(もちろんよそはよそで、それぞれ良さがあるとは思いますが)
CAFE POUSSE(カフェ プース)2010-07-12
こんにちは
小宮です。
先日は、板橋区弥生町で現地販売会を開催しておりました。
お昼は暑い中(自分なりに)頑張ったごほうびにと、中板橋駅周辺でおいしそうなお店を探すと・・・
ありました! 出会ってしまいました
CAFE POUSSE(カフェ プース)というお店です。
今回食べたのはコチラ↓↓
白身魚のムニエルです。
ソースの味や、野菜の塩加減・ゆで加減が絶妙で、暑さで弱ってるときに食べたからかちょっと泣いちゃいそうなくらいおいしかったです。
これで確か850円くらいだったと思います。
そしてこのお店のおいしさを熱く語ったら、弊社賃貸部スタッフの来栖ちゃんも以前から気になっていたお店だったということで足を運んでくれました
その時の詳細はこちらです
pousseとは、フランス語で若葉・新芽という意味だそうで、お店の看板にもかわいらしいデザインが施されていました。
お店のHP(ブログ)はこちらです。
豊島区池袋スポーツセンター2010-07-11
こんばんは
小宮です。
少し前の記事でもふれましたが、最近少し運動するようにしてます。
そのほうがメンタルの安定が図れるからです。
2週間くらい前の土曜日は、南池袋にある 豊島区池袋スポーツセンターに行ってきました。
前の職場が池袋にあったため、当時会社の同期とよく通っていたのです(なつかしいな~)。
またここは、公営のスポーツ施設っていうと、古臭い・こ汚いイメージだった田舎者の私が、豊島区の実力をまざまざと見せつけられた衝撃の場所でもあります(本気)
まずエレベーターがメタリックでかっこいい
マシンルーム
スタジオ(夜景もすてき、池袋だけど)
プール(ジャグジーもあります)
写真はありませんがロッカールームも広く、清潔でかなり充実した施設です。
料金は、大人2時間で600円で、スタジオのプログラム(エアロビなど)に参加したい場合は別途200円かかります。
値段は公営にしては少し高めの印象ですが、気分アゲアゲ
でいきたいときなどはおすすめです。
難点は、駅から施設までの道が暗かったり風俗街だったりするところでしょうか。
人混みには辟易しますが、青春時代を過ごした街池袋・・・大切な思い出がいっぱいです。
14歳からの政治2010-07-10
こんばんは
小宮です。
久々の更新となってしまいました
ところで明日は参議院選挙ですね。
20代の頃は関心がなく、投票に行かないことが多かったですが(←非国民)、そんな自分がいやだったのと、世の中がこうあって欲しいという
イメージがやっとわいてきたので、迷いつつも明日は投票に行こうと思っています。
さて、そんな私が今回参考にした本がコチラ
『14歳からの政治』 長谷部 尚子著 です。
お馴染、成増図書館で借りたのですが、読む前は「<中学生からどのように政治に関心を持つべきか>を学者が語る本」
だと思っていたら、本物の中3の女の子が数名の政治家にインタビューして、その内容から政治家のひととなりや仕事の役割を学ぶ、という本でした。
しかもそのインタビュー内容が「どういう仕事内容か(一日のスケジュールなど)」「どうして政治家を目指したか」「仕事でいちばんつらいまたはやっててよかったことは何か」「子ども時代はどんな子だったか」「中学・高校のうちにしておいたほうがいいことは何か」など、素朴かつ割と大事で、政治家を身近に感じられる内容でした。
取材対象者は、官房長官の安部 晋三
党首の福島 瑞穂
委員会委員の原口 一博
市長の田中 宏
などなどです。(役職は当時)
そうそうたるメンバーですよね。
内容を鵜呑にするかはともかく、「参議院議員は任期が6年と長いので、その道に精通していて世の中にマッチした立法ができるような人を選ぶべきなんじゃないか」
というのが私なりの感想です。
本の表紙のリンゴの謎も、読めば「なるほど!」となりますよ。






























































